猫柄ワイングラス・ハート(ペア)WG-14 猫雑貨【再制作】

 
パスサッカーの完成度、成熟度の差が出た結果。

 

 
あっ、サッカーの話しなので興味のない方はスルーしてください。


日本キラーの“あの男”が投入された後
ロングボールを放り込むパワープレーに20分間耐える時間が続くんだろうなぁ

と、覚悟していたのだが・・・ 

それでもパスをつないでくれたので最後まで比較的楽に見ていられた。

相手DFがスピードに弱く、攻撃的布陣の3バックの裏にスペースが空くので
狙い目だという事はわかっていたが、これほどハマると見ていて面白い!

浅野選手、乾選手の両ウィングのスピード感、ワントップの大迫選手のポストプレイ。
そして、後ろからすさまじい運動量の井手口選手。途中出場の原口選手の粘り。
若手攻撃陣で勝てたというのは大きい。

何より、前線からの相手へのプレス(積極的守備)
秋のような涼しさも味方し、豊富な運動量が功を奏し
インターセプトやパスミスを誘うなど攻守に渡る前線の活躍。

このスピード感ある連携だと本田選手の出番がないのも頷けるが
彼が万全な状態なら対戦相手によって使い分ける事もできるし
最後に投入された岡崎選手のように
ベテランが“スーパーサブ”という選択肢も増える。

“バリュー”より“コンディション”の良い選手を選び
相手に対する戦術という面もあっただろうが思い切った“活きのいい”若手の起用。

ジーコ監督、ザック監督と“海外組”を重用した固定メンバーが多かった代表。
同じ路線を辿ってきたハリル監督の大一番での思い切った決断で
代表が活性化され「誰も本大会に出られる保証はない」と
長谷部選手が言っていたように選手のモチベーションが高まるのもいい。

アジア最終予選の初戦を落とした国は今まで本大会への出場権を得たことはない。
そんなジンクスを見事に破った日本代表。
初戦以外にも痺れる試合はあった。

ホームのイラク戦アディショナルタイムで決勝ゴールの山口選手
アウェーのUAE戦で勝利を決定付ける2点目を決めた今野選手
そして豪州戦で勝利を確信させる2点目を決めた井手口選手。

3人とも、Jリーグの“国内組”である事を忘れてはならない。

日本選手が海外へ行くだけですごい時代は、もう終わっている。
そして
日本代表がワールドカップに出るだけですごい時代も、もう終わっている。

  


今回の再制作は
人気の猫柄ワイングラス・ハート(ペア)です。

 

猫柄ワイングラス・ハート(ペア)WG-14
猫柄ワイングラス・ハート(ペア)WG-14


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